キャズム理論の二回目!大きな溝を超えて主要市場の顧客に受け入れられるには?BtoBにベンチャーが斬り込むには?

 世間は、東京都議会戦が終了し、国政選挙ムードですね。

 トランプさんの関税政策も落とし所が見えそうですが、対日本は小康状態です。

こちらは地道に技術ベンチャーのBtoB対応、キャズム理論の二回目に潜入します。

キャズム理論を一通り読み終わり、マーケティングの復習をしながら消費者購買心理とBtoBの顧客心理の違いを咀嚼中!AIについても著書を読み次回は、20年前の理論がどこまで汎用的であるのか?現在の進歩したAI技術の活用策を推論してみたいと思います。

取り敢えずキャズムを超える方策へ、福ちゃんと潜入しましょう。

レイトマジョリティの保守派は、ムーアさんがキャズムを日本にお披露目した頃と同時期にクリステンセンさんの「イノベーションのジレンマ」にも通じるものがありそうです。その辺は次回にでも踏み込みましょう!

虹に向かって前進だ!

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