ソロモンの逆説は、立場により罠にも取れるし、罠へ対処法にもなる?取り敢えず前回の資料を修正しました。🙇‍♂️

 デジタルコンテンツの使い方が、熟達していないため動画の資料が上手くダウンロード出来ませんでした。

表紙

 インテリジェンストラップの第二回目です。組織も人の集団である以上、認知の誤謬が意思決定や運営に影響を与えてきます。

 内容に入る前に、前回の資料で誤解を受けそうなで、お詫び方々、触れておきます。「ソロモンの逆説」です。私の記憶では、大岡越前なるドラマで、子供を取り合う実母と偽の母を町奉行大岡忠介?が名裁きで見抜くエピソードの記憶があり一見、子供の愛情が強く見える偽の母親を泣く子供を引っ張り合い、痛がる子供の手を離す実母によりバイアスへの自戒を促す内容でした。

 本来の「ソロモンの逆説」は、他者は厳しく冷静な目で判断するか、自分のことは近視眼に至るとの教訓?のはずです。

 物事は、シンメトリーで立場が違えば反対の意味となるものですね。

 現在、投稿にあたり動画をアップロードしていたのですが、容量の問題か、セキュリティー(外出先で無料Wi-Fiを多用)の問題か?コンテンツをダウンロード出来ない部分があります。

 仕事している時は、情報リテラシーの知識が豊富な若手に「叙々苑の焼肉ご馳走するから教えてね!」と言えたのですが、今は右往左往するしかないです。ベンジャミン・フランクリンさんの言葉ではないですが、人に教えてもらえることの有難みをつくづく感じますね。

以下動画アップ!

可愛いらしい福ちゃんが写りません!残念😢

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