ないと暮らしていけない1つの贅沢は何ですか ?
暮らすことイコール生活ならば、生活保護法は、表題のとおりの基準をもうけているようです。
換金性があるものはご法度のようで、親からの遺品でも、高級時計等もダメなようですね。
公的扶助なので致し方ないでしようが、心がかよってないですね。
ちょっと前ですか、ベンツに乗っていた生活保護を受けていると批判を受けた記事が載ってました。
お役所仕事はお堅いので、何か理由があるか、ボンミスなのでしようが、親の形見で古いベンツなら、厚生労働省の役人も粋なことしますね。
昭和の世代からは、無くても生きていけそうな、スマホは7割基準でセーフ!世相を反映しています。
さて、私の贅沢は心身の健康ですね。世の中病んでるので、贅沢に成ってしまったような?
日本は、最低限の生活を憲法で保証されている国のはずですが、心身共に健康である人は少ないはずです。
齢も60過ぎると、身体も心もボロボロなので、長生きできない!
消費税は社会保障へ充てるはずなのに、年金貰っても働かないと暮らせない世の中は、不合理の極みですね。
年金生活者が、死ぬまで働くことに美徳を感じさせる風潮は何か意図を感じます。
働きたくとも、仕事がない就労年齢の私も、贅沢と思われてますかね?年金定期便まだ着ません!

いえ、生き甲斐です!
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