FRBの金融政策を見ると、日本のこめ高騰へのコストプッシュインフレ対策には財政出動しかないのかも?

江藤大臣辞任されましたね。2世議員はお坊ちゃんで世間知らず?ご後任も赤澤さん(三世ですが)世襲ですが、ステレオタイプで見るのもバイアスです。その人個人の行動で評価したいですね。

さて、お米の小売販売価格が、備蓄米放出にも拘わらず上昇しているのはコストプシュだけではないはずです。

食糧管理制度の改正のおりに、生産性を考慮しなかった?

アメリカとの貿易摩擦の過去の流れと国内独自の流通経路に課題があったのでしょう。

さて、FRBの金融政策も8回目となりました。次回でトランプさんの経済政策と交渉術とのバウエル議長の取り組を見て、FOMCのSEPにも触れて、一旦終了するつもりです。

コロナショツクに対して、FRB がどのように取り組み、認識ラグにより正常化へ苦慮している点はなぜなのでしよう?

暑い❗️ワイルドだぞ‼️

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