急反発、踊らされるのは素直な庶民派なのか?

 今日は。当面の経済イベントも終わり、米国の雇用統計以外は予想とあまりブレがなく、昨日の歴史的株価下落も反動で、これまた歴史的に上昇してます。

 昨日にパニック売りに吊られて、ポジション解消し、この1週間でこっこっ積立た資産が目減りしている方もいることでしょう。

 ここ当分は、米国機関投資家に大事な資産を掠め取られぬ様、様子見するか、投機(ようは博打)に打って出ることで夢を見ることも人それぞれですね。

 🇺🇸大統領選までは、値動きが激しくなることでしょう。

さて、そろそろ「黒ポメ福ちゃんの冒険」も再開です。管理会計よりは、時節柄の外国為替とデリバティブの基本的なことを見てみますかね。 株式市場同様に金融機関だけを儲けさせないことも経営者として重要だと思います。

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